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ロールスクリーンの種類
メーカーはタチカワ/ ニチベイ/トーソーで色分けしています。
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標準タイプ
幅200cmまでのタイプです。しかし幅広タイプと呼ばれているものはカテゴリーとしては標準タイプと同じですが、幅270cmまで対応しています。高さはだいたい300cmぐらいですが、種類によっては450cmまで出来るものもあります。操作方法が3種類あり、単純にヒモを引いて下げ、スプリングの力で自動的に上がるプルコード式(スプリング式)、左右どちらかについたチェーンを引いて上げ下げするチェーン式、下げるときはチェーンを引いて下げ、スプリングの力で自動的に上がるワンタッチ式(トーソー製品は不可)です。また、ニチベイのみ1本のコードで上げ下げするワンコード式というタイプもあります。
ロールスクリーン
ソフィー
マイテック/マイテックループ(ワンタッチ式不可)

ウォッシャブルタイプ
ロールスクリーンの生地を外して、洗濯機で洗えます。操作は標準タイプと同じです。
ウォッシャブルタイプの生地を指定することだけでこのタイプになります。標準タイプのカテゴリーに含まれます。
生地の外し方はこちらへ
ロールスクリーン・ウォッシャブルタイプ
ソフィー・ウォッシャブルタイプ
マイテック・ウォッシャブルタイプ

ダブルタイプ
2重釣りのロールスクリーンです。透けて見える生地(シースルー)と透けない生地(プライバシー)を一つのメカニックで操作します。幅200cmまでの製作範囲です。構造図はこちらへ
ロールスクリーン・ダブルタイプ
ソフィー・ダブルタイプ

浴室タイプ
湿度に強い素材を使っています。生地も透けにくく、カビの生えにくい加工をしたあります。オプションで突っ張り棒があり、窓の内側にこの棒を突っ張らせて付けると、タイルなどにビス穴を開ける必要がありません。浴室タイプ用の生地を選択することによって浴室タイプになります。標準タイプのカテゴリーに含まれます。
ロールスクリーン・浴室タイプ
ソフィー・バスタイプ
マイテック浴室

小窓タイプ
小さな窓は、標準タイプのメカニックでは見た目に大きすぎて、バランスがとれないことがあります。そのようなときに使われるのが、小窓タイプです。メカニック部分を小さく作ってあり、小窓でもスマートに見えます。標準タイプの生地の一部が、この小窓タイプの使用生地になっています。構造図はこちら
小型タイプ W20〜120xH30〜160cm
小窓タイプ W20〜140xH10〜200cm
マイテック小窓 W20〜120xH10〜160cm

大型タイプ
幅は300cm高さは500cmまで対応しています。左右のブラケットでロールスクリーンの心棒を直接支えている構造です。操作は標準タイプのチェーン式と同じで、チェーンのかわりにヒモを使っています。標準タイプの生地の一部が、この大型タイプの使用生地になっています。幅広タイプは大型タイプではなく、標準タイプに属しています。   仕様図はこちらへ
大型タイプ W300xH500
大型タイプ W300xH500
フォルテループ W250〜300xH400

経木スダレ
日本の伝統的なスダレをロールスクリーンのメカニックを使って、簡単に上げ下げできるようにしています。天然のシナノキを使っていますので、材質感があります。大型タイプのメカで作られます。
経木スダレシリーズ
経木シリーズ
フォルテループすだれ


プルコード式の標準タイプはヒモの先にプラスチックの球のようなものが付いています。これをグリップに変えることが出来ます。タチカワはオプション価格が加算されます。アンダーバーが共布ではないタイプは接続方法が多少違います。


ハンドル(グリップ)の種類↓

 
 タチカワ
プルハンドル



ニチベイ
プルタブコード↑

プルコード↑
メタルプルコード↑
バスタイプは不可

ウッドプルコード↑
バスタイプは不可

メタルグリップ↑
バスタイプは不可

クリアグリップ↑
チューブグリップ↑


トーソー
プルグリップセット↑
メタル

プルグリップセット↑
ブラスホワイト
プルグリップセット↑
ブラスブラウン
フラットグリップ↑
ブラスホワイト